大ちゃんも北京五輪を目指すの!??
皆様、こんばんは!!本日、SUEさんがお見舞いに持ってきてくれたVisual Fileというムック本、どう見ても北京五輪を目指す男子アスリートの写真誌という感じだったのですが・・・・ここにまで、だっ大ちゃんが~!!!
SUEさんは、宮崎大輔さんの名前につられた(私もあの赤井さん系の親しみやすい風貌は好感度大だと思います。)のと、テニスサポーターなので、つい見てしまったそうなんですが、表紙に「高橋大輔」の名前も有り、北京五輪シーズンなので、???と思ったそうですが、ナントナント、表紙にも大ちゃんのヒップホップのブラックスワン衣装が・・・・!中はP2のみですが、でもでもっ!特大のバチェ衣装で眼光鋭い横顔で、手をこすり合わせてるようなポーズのと、ちっちゃくロミジュリ衣装で手をしならせてる(!?)ようなポーズのが有り、この「オフシーズン北京五輪真っ盛りな今」に!??と、ちょっとびっくり。知らない人が見たら、高橋さんも北京五輪目指すのか~!??と思いそう。(どの種目!??テニス?バドミントン!??どっちでも応援しに行っちゃいそう~♪ちなみに、大ちゃんにメールで用事書いたとき、ついでに!??もしも大ちゃんがテニスプレイヤーとなり、ウィンブルドンに出たとしたら、私は喜んでころこんで、イギリスまで応援にいっちゃうかも!!と書いてしまいました。(笑))
あの、しぃぃぃぃんと静まった、クラシックコンサートが開催されてるようなセンターコート際で、一人ヒューヒューワーワーやって、退場させられそうだが・・・・。(汗)。
ただ、ウィンブルドンのチケット購入は、イギリス国民の抽選で行われ、抽選以外でチケットゲットする為には、高~い値段でチケットオフィスで買うしか手がないのだが・・・・。と、妄想してても、なかなか大ちゃんはウィンブルドンには行かないと思うので、もっと現実的なNHK杯とかの心配((おサイフの))をした方が良さそうであるが・・・・。キャ~!大ちゃん、アンドレ・アガシを制して~!!!((彼はもうコーチになってるはずだが・・・。))と叫び、アガシに睨まれそうだ~。)アガシさんは、今やあの風貌・風格であるが、20年前は(いや、そこまで前で無くても)茶色のロングヘアーが華麗な、甘いマスクのイケメンで、あんなに恐そうでは無かった。ロンドンで彼の従兄弟(私のお仲間のIron Maidenのメンバーでございまする。)が婚約するので、お祝いに来てくれたのですが、連れがいずに、淋しそうにポツ~ンと、パブで一人、たたずんでいたのを覚えてます。私のその時の悪友に、「あれ?あの人見たことあるけど・・・・誰だっけ!?」と超有名なお人について、ヤボな質問してしまった。その頃、誰ともお構いなくお友達になってた私は、あんまり淋しそうなので、ついいつもの悪い癖(!?)で声をかけてしまった。後日、飲みに行っちゃいました~。その後、彼はブルック・シールズさんと婚約したと聞き、↓↓↓。今は全く違う印象ですが・・・。お相手もテニス関係者に落ち着いているし、良きパパみたいだし。
(って、何でここまで脱線出来るねん・・・・!と自分ながら呆れるやら、感心するやら。)
Visual File、他の冬季五輪アスリートでは、スピードスケートの加藤条治さん、モーグルの附田さん、スノーボードの中井さんが掲載されていました。
北京五輪めざす皆様で、結構ふくらはぎ逞しい人多いな~!と思いました。大ちゃんは、ふくらはぎ逞しいこと気にしているみたいですが、私にとって男性はふくらはぎや太もも太い方は、尚セクシーだと思います。単に太いのでは無くて、しなやかな筋肉で、っていうのがとっても◎で~す。4回転ジャンプを怪我せず飛ぶためには、屈強なふくらはぎの方が見ていても安心ですし。SUEさんはじめ、ヨーロッパの女性は、男性のふくらはぎは、細いよりも筋肉質で太いほうが、やっぱり魅力的だと思う方多いみたいです。(SUEさんはドイツ人です。「スザンナ」のスー。びっくりしました!??日本語上手でしょう??)
この大ちゃんの写真、手のアップで、深爪もアップだったかも知れませんね。皆様からのご質問で、何故アスリートに深爪な人多いのか?というご質問多かったのですが、一般的には、激しいスポーツでは爪が割れやすいし危険を避けるため、短くしている人多いと聞きました。大ちゃんがそうかどうかは、訊いたことありませんが。
アスリートじゃ~なくても、海外の男性で爪を超短くしている人も多いです。理由は・・・・爪がひっかかったりして、女性が嫌がるかららしいです。「どうして!?」って、それ以上のご質問は・・・・いくらブログとは言え、2チャンネルに進出希望していないのと、不特定多数の方々がご覧になるこちらでは、お答え出来かねます。疑問に思われる方は、どうぞ妄想に耽ってください~♪♪(きゃぁ~!やりすぎかしらん??)
| 固定リンク


コメント